再生機能とトランスポート機能をプロジェクトごとに個別に有効化/無効化できます。これにより、たとえば、異なる再生テンプレートを持つプロジェクト間で素材をコピーする際に、サウンドが再ロードされるのを防ぐことができます。
手順
ツールバーまたはトランスポートウィンドウで、「プロジェクトの有効化 (Activate Project)」
をオン/オフにします。
結果
再生機能とトランスポート機能が有効化/無効化されます。
ヒント
再生を有効にした場合のデフォルトの動作は、で変更できます。