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追加の例 |
ポップオーバーエントリー |
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音程を指定して音符を上に追加 |
音程 (「3」や「3rd」など) |
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音程を指定して音符を下に追加 |
「-」のあとに音程 (「-4」や「-4th」など) |
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オクターブの分割を指定して音符を上に追加 たとえば、5 度上の音符名と適切な臨時記号を使用して、オクターブ分割 8 個分上に音符を追加 |
追加する音符名に対応する音程の度数、オクターブの分割数、オクターブ分割のタイプ 例: 「5 8 div」 (あらゆる調性システム) 「5 8 st」 (12-EDO) 「5 8 qt」 (24-EDO) |
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オクターブの分割を指定して音符を下に追加 たとえば、6 度下の音符名と適切な臨時記号を使用して、オクターブ分割 9 個分下に音符を追加 |
「-」のあとに追加する音符名に対応する音程の度数、オクターブの分割数、オクターブ分割のタイプ 例: 「-6 9 div」 (あらゆる調性システム) 「-6 9 st」 (12-EDO) 「-6 9 qt」 (24-EDO) |
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複数の音符を含む和音を追加 |
コンマで音符を区切る (「3,6」や「-3,3,4」など) |
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和音の一番上の音符にのみ音符を追加 |
top |
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和音の一番下の音符にのみ音符を追加 |
bottom |
補足
音程の性質を指定しない場合、音程の度数はその位置で有効な調号に従います。たとえば C メジャーで「3」と入力して D♮ の上に 3 度を追加した場合、追加される音符は F♮ になります。音程の性質を指定するには、「maj3」のように音程の度数の前に記入します。