補足
Dorico SE では使用できません。
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転回のタイプ |
ポップオーバーエントリー |
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選択の最高音と最低音の範囲でピッチを転回 |
「inv」、「invert」、「inversion」、または「mirror」 |
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転回の中心になるピッチを指定 たとえば C4、E♭4、F5、G♯6 など |
音名のあとにオクターブ たとえば、「C4」、「eb4」、「F5」、「g#6」など |
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転回の中心になるオクターブの分割を指定 たとえば、24-EDO の D4 または A5 |
音名のあとにピッチデルタとオクターブ たとえば、「d1/24 4」や「A-3/24 5」など |
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その位置で有効なキーのルートを転回の中心になるピッチに指定 補足
オープンキーまたは調号のない楽譜では C が使用されます。 |
root |
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最初の音符を転回の中心になるピッチに指定 |
first |
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最初の和音の一番上の音符を転回の中心になるピッチに指定 |
top |
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最初の和音の一番下の音符を転回の中心になるピッチに指定 |
bottom |
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全音階による転回 |
「diatonic」または「diat」 |
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半音階による転回 |
「chromatic」または「chrom」 |