ページの上部セクションにある検索マスクで、検索するサウンドの属性を指定します。下部セクションの結果リストには対応する結果が表示されます。
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左側のライブラリーアイコンをクリックすると、ライブラリーセレクターが表示され、コンテンツを検索するライブラリーを指定できます。
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「Factory」ボタンを有効にすると、商用または無償のライブラリーに属し、VST サウンドライブラリーとしてシステムにインストールされているプリセットを検索できます。
「User」ボタンを有効にすると、ユーザーが作成して「Load」パネルに保存したプリセットを検索できます。
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テキスト検索フィールドでは、検索するプリセットの名前の一部または属性に含まれるテキストを入力できます。たとえば「Piano」と入力すると、名前に「Piano」が含まれるプリセット、または「Category」属性の「Piano」や「Subcategory」属性の「Keyboard | E.Piano」などのように、属性のいずれかに「Piano」が使用されているすべてのプリセットが、結果リストに表示されます。
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「Configure Attribute Menus」を使用すると、検索対象に以下の属性を指定できる属性メニューを追加できます。
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「Category」を選択するとツリービューが表示され、「Category」または「Subcategory」を選択できます。「Subcategory」タグは、対応する「Category」と一緒に以下の形式で表示されます。(Category | Subcategory)
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「Style」を選択するとツリービューが表示され、「Style」または「Substyle」を選択できます。「Substyle」タグは、対応する「Style」と一緒に以下の形式で表示されます。(Style | Substyle)
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「Properties」を選択すると「Properties」ダイアログが表示され、1 つまたは複数の「Properties」属性を追加できます。
「Properties」属性を検索するには、たとえば「warm」などの文字列をテキストフィールドに入力します。入力を開始すると利用できるオプションが表示され、リストから選択できます。複数の「Properties」属性を追加した場合、ドラッグアンドドロップで順序を変更できます。
リストをスクロールすることで一致する属性を検索することもできます。属性を選択して追加します。
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「Moods」を選択すると「Moods」ダイアログが開きます。ここでは 1 つまたは複数の「Moods」属性を追加できます。
属性を検索するには、たとえば「energetic」などの文字列をテキストフィールドに入力します。入力を開始すると利用できるオプションが表示され、リストから選択できます。複数の「Moods」属性を追加した場合、ドラッグアンドドロップで順序を変更できます。
リストをスクロールすることで一致する属性を検索することもできます。属性を選択して追加します。
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「Articulations」を選択すると「Articulations」ダイアログが開きます。ここでは 1 つまたは複数の「Articulations」属性を追加できます。
属性を検索するには、たとえば「Decrescendo」などの文字列をテキストフィールドに入力します。入力を開始すると利用できるオプションが表示され、リストから選択できます。複数の「Articulations」属性を追加した場合、ドラッグアンドドロップで順序を変更できます。
リストをスクロールすることで一致する属性を検索することもできます。属性を選択して追加します。
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「Author」を選択すると、利用できるすべての作者のリストが開きます。
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「Key」を選択すると、利用できるすべてのキーのリストが開きます。
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「Signature」は、一般的な拍子のリストを開きます。
別の拍子を使用するには、テキストフィールドにその拍子を入力して [Return] をクリックします。
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「Tempo」を選択すると「Tempo」ダイアログが開きます。ここでは「Tempo」の選択と、結果のテンポが設定テンポから前後できる範囲の「Range」を指定できます。「Half-Time」
または 「Double-Time」
ボタンを有効にすると、テンポが半分または倍のプリセットを含められます。
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結果リストの上にあるフィルタータグの提案リストを使用すると、使用頻度の高いタグをもとにリストをすばやくフィルタリングできます。提案されたタグをフィルタータグとして使用するには、それをクリックします。複数のフィルタータグを同時に有効化できます。
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2 つのセクションのサイズを調節するには、結果リストの上の境界線をドラッグします。
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レーティングフィルターは、結果リストの表示をプリセットのレーティングで絞り込みできます。レーティングスライダーを使用して、最小限のレーティングを設定します。
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「Set up Result Columns」を使用すると、結果リストに表示する属性コラムを選択できます。
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結果リストの右上にある値フィールドには、リスト内のファイルの総数が表示されます。実行中のスキャニング処理を中止するには、この値フィールドをクリックします。
結果リストに表示できるファイルの最大数は、「Options」ポップアップメニューで選択した「Maximum MediaBay Results」の値によって異なります。
補足「Load」パネルの検索結果数が「Maximum MediaBay Results」の値を超えると、すべての結果のリストを表示できる「Show All」ボタンが有効化されます。