「Synth」ページには、オシレーターとエンベロープおよび LFO のパラメーター、モジュレーションマトリクス、さらにステップモジュレーターが表示されます。
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レイヤーの「Synth」ページを表示するには、対応する「Show Synth Page」ボタンをオンにします。
ページボタンに表示されているシンボルの形と色は、どのオシレータータイプがレイヤーに使用されているかを示しています。
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「Voice」セクションには、ボイスに関する設定が含まれています。
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Mainセクションでは、グローバルなチューニングとボリュームの設定を行なえます。
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オシレーターセクションでは、グレインオシレーターとスペクトルオシレーターを切り替えてサウンドを作成できます。
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「Pitch」セクションでは、サウンドのピッチを調節できます。
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「Filter」セクションでは、フィルターシェイプの指定、ディストーションの追加、フィルターエンベロープの調節を行なえます。
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「Amplifier」セクションでは、アンプの「Level」と「Pan」を調節したり、ボリュームエンベロープを設定したりできます。
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「Step」/「Matrix」セクションでは、モジュレーションマトリクスとステップモジュレーターを切り替えできます。
モジュレーションマトリクスでは、自由に割り当てできる 16 個のモジュレーション行を使用してモジュレーションを作成できます。
ステップモジュレーターでは、リズミカルなコントロールシーケンスを作成できます。
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「ENV 3」/「LFO」セクションでは、4 つの LFO と、モジュレーションマトリクスで自由にルーティングできる追加エンベロープ「ENV 3」を切り替えできます。